この間テレビを見ていて、

旦那さんとの出会いは~とういインタビューがあったんだよね  


旦那さんとの出会いか~  

あれは14年前。
あのときの旦那さん、若かったなぁ~
くそ生意気な顔してたな~ なんて思って気づいた。    


気づいた?    


14年前。

   
長男17歳。
長女14歳    


出会いが14年前?    


そうなの。
うち    

sutep1
   


長男、長女が私の連れ子っす。    


ちなみに、出産一人目 続きに出てくる旦那さんは、前の旦那さんです。  

私、男の人の絵、全部同じ顔になるんだよね。

眼鏡は今の旦那さんも、前の旦那さんもかけてたんだけど、髪はびみょーに変えている。      


で、14年前に出会ったってことは、旦那さんが20のときです。

私、旦那さんより5つ年上なんですわ。  

あ!今、年齢計算したでしょ。したよね?      


私は年下は恋愛対象外だったんだよね。  

年上が好きなのです。(今もだけど。)

風間トオルとか(古い?)  

kazama
   


谷原章介とか。  

tanihara
     


それが





maezono    



まあ、恋愛なんてそんなものですかね。    



で、私たちはお互い友達として長い期間遊んでいたんだけど 私は年下好きでもないし、旦那さんも当時は自分が20そこそこだということで、25の私はおばさん扱いでした。    


それがなぜか今こうして子供までもうけているっていう。    

なので、私は声を大にして言う。      

男女の友情なんてものはない!!
     


私も普通に男女の友情ある派だったよ。

今でも小学校からの男友達もいるし。
でもそれも、本当にちょっとした何かで、友情ではなくなることもあるってことさ。

友達として好き、と、恋愛での好きは本当に紙一重なんだろうなと。

同性でも異性でも、友達でいられることは、その人のことが好きだからずっと友達でいるわけで。

それが恋愛の好きになることも、0ではないわけなのだよ。
っていうことに気づかされたのが、旦那と付き合っていたときに言われた友達の一言だったわけだ。      




それは8年くらい前。(うる覚え) まだ私が会社勤めをしていたころ。

仕事中に高校のときの親友と、すっげー小窓にしてメッセをしていたんだよね(仕事すれよ)

step2


    step3    


言ってたわ。確かに言ってた。



お互いなんとも思ってないんだって~って言ってた。

なのにこれ。
ね。

男女の友情ほどあやふやなものはないのではないでしょうか。



ステップファミリーのこと書こうと思ったら、男女の友情になってもうたよ。    


どちてだろ・・・。