旦那さんは、高校1年生から3年生までの3年間、アメリカのシアトルに留学をしていました。

この留学は


ryuugaku1


ryuugaku2


ということで、強制留学だったそうです。

ちなみにこのとき、自分の名前すら英語で書けないぐらい英語ができなかったみたいよ。


そして電子辞書を片手にアメリカに旅経ちました。



ローマ字すらまともに読めない旦那さんでしたが、1週間、2週間もすると


ryuugaku3





ryuugaku4


になり


ryuugaku5





ryuugaku6


になっていったそうで


ryuugaku7

人間の適応能力って素晴らしいね。


ちなみに私の父親はルーに似てるって言われたことがあります(あ、どうでもいい情報?)



それから10年ほどたった現在は






ryuugaku8








ryuugaku9


もったいない・・・。


でも彼にとって、その3年間はとても意味があったし、当時は行きたくなかったけど行ってよかったと言っています。

そうだよね、今の時代、英語ができて損はない。
むしろできて当たり前の時代にきてるのかなぁ。


ってね、旦那さんの留学のお話しをブログに書こうと思ってたら、ちょうど「EF Education First」というところからメールがきてて、「PRしてちょ」って。

よくよく見て見たら、タイミングよく留学とか、海外への旅行とかだったから二つ返事で


ryuugaku10

は?バックに何か見える?
気のせいだお♪


ってことで、
EFは1965年、スウェーデンで、Bertil Hultによって創立された私立の語学学校である。語学留学をはじめ、文化交流や、外国語による専門分野での教育を推進している

Blood type quiz get a discount to travel
(旅先の)血液型占い(1万円OFFクーポンが100名様に当たる)

んですって。

あ、ちなみに、旦那さんは、アメリカの学校が9月から始まるので、それまで語学学校に通ってたそうです。
でも、英語で英語を教えられてちんぷんかんぷんだったそうよ。 
だけど、ニュアンスとかで分かるもんなんですって。
語学学校通ってなかったら、アメリカの高校もきつかったって言ってました。


なるほどね~。

********************

いつも見に来てくださり、ありがとうございます。
そして、初めての方、こんにちわ☆

当時はインターネットもそれほど普及してなかったから、留学なんて大変だったんだろうなと思う。


あ、旦那さんってプチボンボンなんですよ(何だろう。。お菓子みたいだな・・・)

義父が外国の出張が多かったから、留学も抵抗がなかったんだろうなって。

そして、3年間の留学費用はおうち1軒(北海道価格)建つぐらいですって。(義母談)
わぁ~お~ 


今はそんなにかからないのかなぁ?



でわ、また見に来てください☆